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Pawsitive Zero Position class

犬の體(カラダ)を再起動する

ステップアップしながら応用力を身につけます

犬の整体、犬のリハビリでだけではなく、犬の體(カラダ)を考察し、その家族、その犬に合わせた、ゼロポジションを作るプランを考え出す力を身に着けます。また施術者のマインドを穏やかに保つことも重要視をして、施術する側も疲れない、施術される側にもポジティブな感情を引き出す施術者の育成をします。

仕事としてお客様とそのわんちゃんに対して技術を通してゼロポジションを広めていく講座です。

認定を取得し、上位の認定を取得することで、更なる技術向上を目指し、多様なお客様のニーズにお応えしていきます。
そしてそのニースにお応えすることでお客様に感動を与えて、愛犬と最後まで笑って生活をしていただくお手伝いをしていきます。


<資格>
・Pawsitive Zero Position 整体師養成講座
・ドッグコンディショニングフィットネストレーナー養成講座
* 編入制度あり(お問合せください)
<技術レベル>
・ゼロポジションではない犬の姿勢、アライメントが見れる
・自立歩行ができる犬の姿勢を正し、維持キープができる。
・飼い主様との対話ができる
<認定>
・にくきゅうバランスディスク代理店
・Pawsitive Zero Position 中級クラス受講資格(上記2つ合格)

<資格>
・初級(整体×リハビリ)クラス合格者
* 編入制度あり(お問合せください)
<技術レベル>
・関節のアライメントの筋肉のゆがみを理解し正常な位置に、リハビリのプログラムをもって戻すことができる。
・関節のアライメントを運動などを駆使して形状記憶させることができる
・飼い主様のレベルにあわせておうちリハビリの提案ができる
・獣医師と連携してアスレチックリハビリテーションを行うことを自ら交渉できる
<認定>
・うちの子整体師インストラクター受講資格が得られえます。
・うちの子フィジカルトレーナーインストラクターになれる

<開業・リーダー育成コース>
中級+上級合わせて受講ができる。



<資格>
・中級クラス合格者
<技術レベル>
・シニア犬の後肢麻痺やヘルニアなどの神経麻痺、固有位置感覚のずれ、体感の意識を入れることができます。
・また完全に神経の断裂がある場合、何を目標にするのか、飼い主様の意向もあわせて考えらる
・獣医師と連携をしてアスレチックリハビリテーションを行える能力をつける
<認定>
・犬のゼロポジションリーダー育成の為のフォローアップ講座の受講資格
・ご自身のエリアで新たに誕生した整体師、リハビリトレーナーの研修を要望があれば有料で開催できる。

<資格>
・上級クラス合格者
<技術レベル>
どの状態のワンちゃんでも飼い主様に不安を与えず対応できる
<認定>
・プロ講座(初級)を開催できるインストラクター受講資格が得られます。
・そのエリアでプロ講座の受講生を集めて、講師「伊藤」を読んでプロ講座を開催できる。
・近隣の卒業生の研修、中級クラス合格の為のサポート教室を開催できる。

Pawsitive Zero Position class

初級

初級

「ただ触る」から犬の骨格を「理解して整える」へ。 Pawsitive Zero Position 初級コース養成講座 愛犬の体をマッサージしたり、ストレッチしたりするとき、「本当にこれで合っているのかな?」と不安になったことはありませんか? ただ気持ちよさそうにしているから触る、というステップはもう終わりです。これからのドッグケアに必要なのは、犬の骨格を正しく「理解して整える」こと。 「Pawsitive Zero Position 初級コース養成講座」では、感覚だけに頼らない、スポーツ科学の視点から学べる犬の重心バランスの基本を習得します。愛犬や目の前のワンちゃん一頭一頭に心から寄り添い、健…
中級

中級

<受講条件> Pawsitive Zero Position 整体認定 × ドッグコンディショニングフィットネストレーナー認定 <カリキュラム> 1)ZOOMで対面セミナー 課題 症例に基づき、考察、プログラム、接遇の考察 2)症例報告5症 → フィードバック <成果基準> パテラなどの関節のアライメントが捻じれた状態で、筋肉の位置が変わってしまった状態の 犬のゼロポジションが創れ、飼い主様にあわせておうちケアが提案できる。 関節のアライメントが正しい状態でキープして筋肉を整えることができる。 また断脚してしまっている犬のバランスも考えて筋肉を整えることができる 評価合格点 160点以上 <認…
上級

上級

<受講条件> Pawsitive Zero Position 中級 認定 <カリキュラム> 1)ZOOMで対面セミナー 課題 症例に基づき、考察、プログラム、接遇の考察 2)症例報告3症 → フィードバック <成果基準> シニア犬の後肢の神経麻痺やヘルニアなどの影響による神経麻痺(獣医師の治療終了もしくはリハビリを継続) 固有位置感覚のズレ、体幹の意識を入れることができます。 また完全に神経が切れてしまっている場合、何を目標にするのか、飼い主様の意向もあわせて考察できる。 獣医師との連携をしながらリハビリケアも行うことができる。 評価合格点 170点以上 <認定後> ・そのエリアで新たに誕生し…

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